看護学生のための個別塾やっています~

看護学生のこんな悩みがあれば、個別塾に相談してみてください。

□ 学習の方法がわからない

□ レポートの書き方がわからない

□ 課題のやり方がわからない

□ コミュニケーションがうまくいかない

□ 実習記録がうまく書けない

 関連図がうまく書けない

□ カンファレンスがうまくできない

□ 進路・人間関係、いろいろ迷う

□ 留年、休学、復学準備、どうする?

関連図は、間違っていても中途半端でもいいんです。完璧なものを書くのが目的じゃなくて、原因→現状→予測を整理するために書くだけです。

★ 実習目標が立てやすい!

★ 情報収集のポイントがわかる!

★ 観察ポイントがわかる!

★ アセスメントがわかりやすい!

★ 患者さんとのコミュニケーションの取っ掛かりがわかる!

  • 相談料は1時間3000円です。親子でお越しいただくことも可能です。

申し込みは、メールでお願いします。

info@kango-support.or.jp

看護師国家試験は 令和2年2月16日です。いよいよ後半戦 

「国家試験合格講座」は、こんな方におススメです!

 本番に弱いと思っている。

□ 大勢のクラスの中では、質問しにくい。

□ 流暢な講義を聴いていると眠たくなる。

□ 基本的なところからわかっていない気がする。

□ 過去に苦い経験(受験に失敗・肝心なところでエラー)があるから心配だ。

□ 勉強の要領が悪くて時間がかかる。

□ 実習と国家試験勉強の両立に困難感を感じる。

□ 状況設定問題の文章が長くなると苦手だ。

□ 外国人医療スタッフ、働きながらの勉強が大変。

看護師国家試験の必修問題さえクリアすれば受かるという考え方は危険です。

看護師国家試験で問われているのは「臨床推論力」です。学習の仕方次第で、国家試験のために学習した知識を新人看護師になって生かしていけます。コミュニケーションをとりながら、患者さんが健康になっていくためのプロセスを紐解いていきましょう。

看護師国家試験合格講座では、答えを探して答えるのではなく、まずは、事例を丁寧に読むことから始めます。勉強しているとき、「わからない」がわかればいいのです(^^)/

状況設定問題は、臨床推論力を強化できるキーワードがいっぱい含まれています。足りない情報を考えるのもいいと思います。

年齢や性別、病名や症状が、その人の生活や人生にどのような影響を及ぼしているのか、及ぼすおそれがあるか考えます。そして、患者さんやその家族の方に対して、あるいはチーム医療の中で看護ができることを考えていきます。

症例文の中から、疑問、わからないこと、もっと知りたいこと、自ら「問いを立てる」をやってみましょう。そして、看護の「方向性」を決めてみまよう。

患者さんや家族、チームの人とどんなふうに協働していけばよいのか具体的に「構想」を練ります。国家試験合格は、通過点。実践するのが楽しみな学習方法です~!(^^)!

看護師国家試験浪人生のためのマンツーマンクラス(後期クラス募集)

第108回看護師国家試験は、出願者数6万4,153人、受験者数6万3,603人、合格者数5万6,767人で、合格率は89.3%。このうち、新卒者の合格者数は5万5,216人で、合格率は94.7%。

国家試験浪人をして合格することは、かなり狭き門を突破することになります。

決して無駄な期間ではなく、意味のある、価値のある期間に再構築していけるといいですね。

https://kango-support.or.jp/contact

国家試験合格講座の開催(実践例)

  • 少人数制クラス(お友達4人組で申し込み)60分3000円/一人。5回1クールで計画します。
  • マンツーマンの学習支援。
  • 「国家試験模擬試験で心配倍増」の学生さん対象の放課後クラス。